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手遅れではない!髪をショートにして失敗してもアレンジ可能!

      2017/03/07

手遅れではない!髪をショートにして失敗してもアレンジ可能!

人気のある女優さんやモデルさんが髪をショートにすると、自分も・・・と挑戦しますが、失敗してしまう人も多いのではないでしょうか?

もしショートにして失敗してしまったら、もうごまかすことはできないの?くせ毛はショートにしない方がいいの?

髪をショートにしたけど失敗した場合のアレンジ方法について教えます!

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髪をショートにして失敗したら、アレンジでごまかせる?

手入れが大変、乾かすのに時間がかかる、ロングヘアには飽きてきた!など様々な理由で髪をショートにする方がいると思います。最近ではショートの女優さんやモデルさんも多くなり人気が出ていますよね。でも、思い切ってショートヘアをオーダーしたのはいいものの思っていたのと違った、失敗してしまったという時いったいどうしたらいいのでしょう。

まずは、カットをしてもらったその場で美容師さんにアレンジ方法を聞いてみましょう。どんなスタイリングができるのか、ワックスをどうつけるといいのかなどたくさん聞いてみてください。そしてせっかくなので雰囲気を伝えてその場でアレンジをお願いしてみましょう。やり方も学べて一石二鳥です。

また自分でアレンジを考える際は、コテで巻いてみるのも良いかもしれません。19ミリなど細めのコテでくるくる巻いてみましょう。長さが無い分難しいかもしれませんが、パーマがかかったようになるので、外国人のような雰囲気が出て印象も変わってきますよ!コテはリサイクルショップなどで安値で手に入りますから、一度試してみるのもいいかもしれませんね。

髪をショートにしたけど失敗・・・そんな時のスタイリング術!

ショートヘアは長さがないぶん、結んだりできないからどうスタイリングすればいいのか悩んでしまいますよね。そこで基本的なスタイリングを今回ご紹介します。

まずはワックスを使ったスタイリングです。ご自身の好みのワックスを準備してくださいね。最初に、ワックスを手に取ります。この時、一度にたくさん取ると髪にべたっとついてしまいますから少しずつ取っていきます。

次にそれを髪全体につけていきます。どのような形にするにも、まずは髪にまんべんなくワックスをのせないと上手くいきません。全体に馴染ませようと思うとぼさぼさになっていきますが、後で整えればいいので気にせずやっていきましょう!そしてしっかり馴染んだらお好みの形に整えていってください。この時、まだ手にしっかりワックスが残っていると上手にできないことがありますから注意してください。カールを出したいときは指で髪をくるくる巻きながらするとうまくいきやすいです。束感を出すようにするのがポイントです。

では次にスプレーを使ったスタイリングです。ハードスプレーの使用をおすすめします。スプレーは吹き付け方が大切です。トップと前髪につける場合は表面だけにしましょう。しっかり付けすぎると動きが出ず不自然になってしまいます。毛先につける場合は内側から付けていきます。髪をかきあげてまんべんなくスプレーしてくボリュームを出していきましょう。そして好みの形になるよう指でつまんで整えていってください。ここでも束感を意識していくといいですよ。

くせ毛の髪質の人がショートにすると失敗する?

くせ毛の人は、ショートにすると大変!というイメージが強いですよね。ですが案外、くせ毛でもショートヘアにしている人は多くいるようです。コテやアイロンで軽く巻くとふんわりとしたアレンジになるため綺麗に仕上がります。くせで髪が広がらないように、サイドを編み込みしたりピンでとめてみるのも良いかもしれません。

また美容師さんに相談して、くせが目立ちにくいカットをお願いするというのも一つの手です。どうしてもひどいくせ毛だったり強い天然パーマの場合は、ショートよりロングヘアのほうがおすすめではありますが縮毛矯正をしてからショートにするという手段もありますよ!そのあたりも美容師さんと相談をするといいアドバイスがいただけると思います。

そして気になるくせ毛はワックスを使って整えてみたり、ドライヤーで髪を軽く引っ張りながら風を当ててみたりして対策を立ててみてください。ドライヤーをあてるときは、温風と冷風を交互にあてると効果が出やすいようですからぜひ試してみてください。

ショートヘアにする前に美容師さんに相談しよう!

ショートヘアに挑戦するときは、いつものカットより緊張してきますよね。何より失敗したら・・・という不安が付きまといます。

そこでショートに挑戦する際に失敗しない秘訣をご紹介します。
それはしっかりと美容師さんに相談をすることです。自分の中でどのような髪型にしたいのかをイメージして、きちんと伝えることはもちろんですが果たしてそれが似合うのか、その通りにカットしてイメージ通りの姿になるのかは自分では判断しにくいものです。気に入った髪型の画像やカタログを見せて同じようにオーダーしても、その人の髪質や骨格によって完成した形は変わってきます。

ですから、「こんなふうにしたいけれど似合いますか?」「どんな形が自分には似合いますか?」と聞いてみてください。プロがあなたの髪質や骨格に合ったスタイルを提案してくれるはずです。いつも行きなれている馴染みの美容師さんなど、好みや癖などをより理解してくれる方にお任せすればよりぴったりなスタイルを教えてもらえるかもしれませんね。

顔の形によっても似合うショートヘアのスタイルは違います!

一言でショートヘアといっても、様々なスタイルがあります。そこで自分の顔の形でどんなスタイルにするかを決めていくのをおすすめします。

例えば丸顔の人。丸顔の場合は頬のラインや頬骨を見せないようにするとカモフラージュできます。前髪が長めのショートにすると良いですね。次にエラ張りが気になる人。エラで顔が四角く見えて気になっている人は、両サイドが短いとエラが目立ってしまいます。なのでサイドの長さを切りすぎないようオーダーしてみましょう。面長が気になるという人は、ぺたんとしたタイトなヘアスタイルは縦の長さを強調してしまいますから避けましょう。サイドにボリュームを持たせたスタイルがおすすめです。そして逆三角形の人。逆三角形の人はハチを目立たせないようなスタイルにしなくてはいけません。トップにボリュームを出した髪型だとうまくカムフラージュできます。

もし自分の骨格には合わないけどこのスタイルにしたい!という強い希望がある場合は、パーマやヘアカラーで印象を変えていくという方法もありますから、その時は美容師さんに相談してみてください。

 - ファッション

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